邦画率が高い。(´・Д・)」
GWは、恒例のイタリア映画祭だし。
楽しみ。
以下、もしかすると、結末までの感想を書いてるかもしれません。
(鑑賞メーターまとめ)3月の鑑賞メーター
観たビデオの数:4本
観た鑑賞時間:476分
幕が上がる映画館、レイトショー:ももクロは、真ん中の子の顔しか知らないレベルだけど、普通に青春映画として面白かった。ムロツヨシ、黒木華と脇がいいし、国語の先生役の志賀廣太郎の朗読の美しいこと。もっと劇中劇を見たかったけど、あんなくらいがちょうどいいんだろうな。しかし、カメオ多すぎ。保護者のよう。原作も買ったので楽しみ。
鑑賞日:03月27日 監督:本広克行
風に立つライオン映画館でレデースデーに:元になった歌も好きだし、小説も単行本で読んでた。とても良かった。ミケとのエピソード、ラストは号泣。なんか私は航一郎は、生きてる気がするよ。分かりづらいところもあるけど、こういう映画こそ海外で上映して欲しい。子どもたちは、銃ではなくペンを持とう。
鑑賞日:03月25日 監督:三池崇史
映画ST赤と白の捜査ファイルレイトショーで映画館でギリ:もう上映館少なくなってた。窪田君の黒崎もカッコ良かったけど、岡田くんも今回、見せ場あったよね?あったよね?テレビ放映まで待っても良かったけど、映画館で見て良かった。でも、客3人、、。
鑑賞日:03月05日 監督:佐藤東弥
ベイマックスレイトショーで映画館で:ほとんど前知識入れなかったので、新鮮な驚きとツッコミといろんな気持ちいっぱい。ここまで、日本のロボットもの×戦隊モノとは思ってなかった。面白かった。赤いベイマックス!アナ雪が女の子向けならベイマックスは男の子向けだな。しかし、未来とはいえ、アメリカ人の描く日本は、ブレードランナー入ってるわー。東京というより大阪。あれ、フグだよね?最後のオチはアメリカ人じゃないとわからないわ。wiki見てなるほど。
鑑賞日:03月04日 監督:ドン・ホール,クリス・ウィリアムズ
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