FaceBookは完全実名登録で、外からも検索できるから(後に検索できないと知る。中からも検索できないようにも出来た。)、絶対やらないと思っていたのに、始めて1ヶ月。
完全に、始めました〜!な人になってます。
(ほぼ、毎日、写真(食べたモノか、何か)をアップして、いいね!しまくり)
しかも、実名じゃない人もいるじゃないか!
日本語表記じゃない人もいるじゃないか!
そして、私の場合、とても顔が広い人とつながったので、自然と芋づる式(言葉悪いな)にいろんな人が「知り合いかも?」と出て来る。
とりあえず、今の職場と前の職場の人中心に、比較的、話したことがあって、simpatici(イタリア語でごまかす)な人とつながってみた。(+妹)その数50人。
わりといるなー。特に前の職場は、人数多かったしなー。人の入れ替わりも多かったし。
FaceBookの印象としては、逆に実名なので、あまり変なこと書けない。仕事の愚痴は、まずダメ。
なので、自然と写真アップになる。無難っちゃ無難な使い方。
でも、ほんと今さらiPhoneで写真とってInstagramで加工(その間、他のカメラアプリを経由したり)にはまる。オシャレ写真っぽいのが出来上がる。
食べ物の時は、食べラ。(でも食べログにはつなげてない)
逆に、HN使ってるTwitterの方が、もう本当にどうでもいいことつぶやいてる。(下手すると、2ちゃんねるの実況板のようにテレビ見ながらとか)ってTwitterも、最初は、使い方(Howtoだけじゃなくて、自分の中での位置づけ)が分からなかったというのもあったり。
こんなコト書いてるし。
やっぱり向いてないTwitter
今じゃ、ほぼ、毎日何かしら、つぶやいてます。
そして、何年も放置してる昔のサイト(イタリアの旅中心)や、ちゃんと作りたい個人サイト(イラストの作品中心にしたい)を作る時間が減っていきます。(と、いうかやっていない。)
そう、ネット、特にSNSは気がつくと、時間泥棒(SNS依存)と化してます。
まとまらないけど、終わり。
あ、そういった意味では、直木賞とった朝井リョウさんの「何者」は、大学生の就活もの青春小説ではあるけど、Twitterがツールとしてでてくるので、かなりハッとさせられた良作。中毒の人は一読を。(って私、中毒な訳では・・・。日常なだけだと思いたい。)
2013年03月02日
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