2006年08月20日

二ノ宮知子「のだめカンタービレ」

秋から月9でドラマ化も決まったクラシック音楽コメディ漫画。

以前、会社の女の子が1巻だけ買ったけど合わなかったとかで、2巻以降を読みたいような、誰か持ってないかしらん・・・・という状態だったけど、1日に3冊ぐらいずつ買い揃えて読んでみた。

3冊という区切りがちょうどいい感じだった。漫画は1日3冊までがベストね!(それ以上だと頭がアホになりそう。)

二ノ宮知子は「トレンドの女王ミホ」とか「平成よっぱらい研究所」とか知らなかったので(つーか古い)、ギャグは、オッケー。

逆になんか画力の底力を感じた。音楽が聞こえてきそう。ほんと。

いわゆる天才と天才のお話で(努力型の人は脇役にいるが)、あーほんと読者(凡人目線)って天才好きよねと思いつつ。いや、私が好きなのか。

楽器もやってみたいと思わせる作品。



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posted by ひま at 21:22| 東京 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画
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