帰省すると、親が読み終わった本や読んでる本を「読め」と渡されます。気分は課題図書。
年末年始は、夏から秋に読んだという五木寛之と考古学者の大塚初重の対談集「弱き者の生き方」
お二人で150歳超、戦中戦後の激動の時代をタフに生き抜いた話はすごく面白い。
面白いのに対談集なので、もう少しその話詳しく話してと思っても、話が途中で終わったり、もう一人が自分語り始めて話がそれたり。それを含めて面白かったけど。
でも、もっと自分のお祖父ちゃん、お祖母ちゃんの話を聞いておけばよかったとも思った。
かわりに母の話をちゃんと聞いておこうっと。
2008年01月08日
CREA2008年2月号「今年こそ強運な女になる!」
占い特集って普通年末に出さないのか!?と思いつつ。
私の目当ては0学占いです。
0学占いは、山本令菜さん監修のがずっとHanakoからムックが出ていたのに、2005年10月にお亡くなりに。(よって2007年版はHanakoというかマガジンハウスから出ず。)
代わりにCREAに載ってるな〜と思っていたけど、なんか文章の感じとか全体的なものが山本令菜さんと違うな〜と思って、買わずに。
でも、今年は買いました。0地点ですから!!(数子だと大殺界)
山本令菜さん直伝とあって(去年もそうだったかもしれないけど)、なんだか出だしから、そうそうそう状態。
数子だと、何やっても駄目!無駄!って感じだけど、山本令菜さんのは、希望が持てるので好きです。
私の目当ては0学占いです。
0学占いは、山本令菜さん監修のがずっとHanakoからムックが出ていたのに、2005年10月にお亡くなりに。(よって2007年版はHanakoというかマガジンハウスから出ず。)
代わりにCREAに載ってるな〜と思っていたけど、なんか文章の感じとか全体的なものが山本令菜さんと違うな〜と思って、買わずに。
でも、今年は買いました。0地点ですから!!(数子だと大殺界)
山本令菜さん直伝とあって(去年もそうだったかもしれないけど)、なんだか出だしから、そうそうそう状態。
数子だと、何やっても駄目!無駄!って感じだけど、山本令菜さんのは、希望が持てるので好きです。





