まさに積んでます。
WinのIME、「つんどく」でちゃんと「積読」と出る。
そんな最近の積読。
宮部みゆきのミステリーの新刊。
宮部さんのミステリーは全部読んでます。(歴史モノとファンタジーは未読)
いつの間にか親も読むようになったので、これは帰省時の新幹線の中で読んで、そのまま置いて帰ろう。
ちなみに「模倣犯
桐野さんの話は、読後感が悪いので(すべてを読んだわけではないが、そんな印象。)どうしようかと思ったけど、ちょっと今までと違うようなので買ってみた。重いので、通勤電車の中にも向かず…。積んでる。
重松さんのちょっと前の本。
寝る前向きかと思いつつ。積んでる。
文庫本は、全部、重松さん
「卒業
「ナイフ
「ビタミンF
「ビタミンF
「小さき者へ
出版業界に貢献してます。
でも、今、読んでるのは、図書館で借りたこれ。
なぜ、借りたか。お金払いたくなかったから。
映画化されるということで、あらすじを読むと、またか!!と思う内容。(末期がんで余命半年でうんぬん)←というか、私がそんなのばかり読んでいるのか!?
でも、ヒットメーカー(仕掛け人?)としての秋元康がどんな小説書いたのか読んでみたかったから。
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