イタリアに関しては、「気が済んだ」って感覚もあって。とかいいつつ、9本も見るんですけど!!
で、気がついたら、読みかけの本も多く…。なんで、こんなにあるんだろうってくらい。
以下、そんな本。
バッテリーは文庫本で3巻まで買ってみた。
意外と読める。児童書というより、ライトノベルちっく。
映画のイメージで読んでます。巧はちょっと違うけど。
「解夏
奥田さんは、短編が読みやすいです。ちょっと長編なので、停滞中。
これは書店のポップ買い。でも、内容的に通勤電車に不向きと判断で停滞中。
まったくの手付かず。
あとは、「檸檬のころ
こうしてみると、みんな文庫本。文庫本は通勤電車の友ですが、もしかしなくても字が小さいのかも。(老朽化進行中)







