2007年05月01日

読みかけの本たち

GWは恒例のイタリア映画祭ですが、今年もいまいち熱が入ってません。

イタリアに関しては、「気が済んだ」って感覚もあって。とかいいつつ、9本も見るんですけど!!

で、気がついたら、読みかけの本も多く…。なんで、こんなにあるんだろうってくらい。

以下、そんな本。



バッテリーは文庫本で3巻まで買ってみた。
意外と読める。児童書というより、ライトノベルちっく。
映画のイメージで読んでます。巧はちょっと違うけど。



解夏」が良かったのと、映画にあわせて文庫本になっていたので。でも、途中。さださんの小説は好きです。




奥田さんは、短編が読みやすいです。ちょっと長編なので、停滞中。



これは書店のポップ買い。でも、内容的に通勤電車に不向きと判断で停滞中。



まったくの手付かず。

あとは、「檸檬のころ」、「最後の息子」とか…。


こうしてみると、みんな文庫本。文庫本は通勤電車の友ですが、もしかしなくても字が小さいのかも。(老朽化進行中)
posted by ひま at 00:18| 東京 ????| Comment(2) | TrackBack(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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